音戸の瀬戸ではいろいろの船を楽しめた!
音戸の瀬戸は平清盛が切り開いたと伝えられる呉市の本州側と
向側音戸町との間にある海峡で幅は僅か90m程度しかなく
潮の流れが速いところで船舶の往来が激しい海域なのです。
(時間に余裕のある時にクリックして下さい)
江田島市に所用で出向く途中海峡を渡る音戸大橋でしばらく
景色を楽しむ時間が取れたので休憩場所にて
船舶の往来等カメラに収めてきました。
行き交う船舶はいろいろで僅かな時間でも
随分と多くの船舶が通過しましたね~!
狭い場所なので大型船等は速度も流れる程度の速さで
慎重に航行してる様子がよく分かりました。
船の好きな子供達を連れて来てゆっくり見せてやりたな~
そんな思い残して所用先へと向かった次第です。
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コメント
hiroさん おはよう御座います
ワァ~凄い
大型客船、サルベージュ船・狭い所難航されてるのでしょうね
見てる方は楽しいですが、
航行した後の波しぶきの曲線は絵になります
投稿: maho | 2009年6月26日 (金) 06時09分
mahoさん おはよう御座います
カメラが夜景モードになったまま
撮っていて途中で気がつき慌てましたね~
少々変な画像ですですが、景色はその時の
小生の思いを感じて頂けた様で嬉しいです。
投稿: hiroです | 2009年6月26日 (金) 09時40分